あなたの現状の力を判定してみよう! 一人暮らし適性診断 全25問

 はじめての一人暮らしに大切なのは、まず自分のことを知ることです。チェックシートのYES・NOに答え、あなたの「一人暮らし適性度」をチェックしてみましょう!



部屋を借りる契約をする前に、宅地建物取引主任者から重要事項の説明を受ける

部屋を決めるときは、インターネットなどの物件情報だけで十分である

宅建業者の仲介手数料の額は上限が決まっている

不動産広告で最寄り駅から部屋まで徒歩5分と記載されていた場合、1分あたりの距離は80メートルで計算している

部屋に入居する際に、必ず部屋の現況や設備の動作の確認を行うべきである

毎月の光熱費のおおよその支出額を把握している

現在の自分の貯金や所持金の合計額をすぐに言える

欲しい物があると衝動買いをしてしまう

小遣い帳や家計簿をつけることは面倒で意味がないと思う

主電源をオフにすれば待機電力がかからないことを知っている

住んでいる地域のゴミの分別方法や収集日を知っている

集合住宅の共用部分の通路に、私物など通行の障害となる物を置いておいても良い

自分の部屋なので、深夜のテレビを視聴するときに音量を小さくする必要はないと思う

借りていた部屋を退去し明け渡すときは、掃除をするのがマナーだと思う

同じ集合住宅に住む人と会ったら挨拶するよう心がけている

貸主は借主が安心・安全に利用できる部屋を貸す義務がある

借主がフローリングに傷を付けてしまった場合は、修繕費用を負担しなければならないと思う

借主は貸主の許可なしに、勝手にペットを飼ってはいけないと思う

借主が入居時に搬入した物は、退去時に部屋に置いていっても良い

台風で集合住宅の敷地内の庭木が倒れ、部屋の窓ガラスが割れた場合、借主が修繕費用を負担する

大きな地震が起きたら身の安全確保をし、すぐにキッチンなどの火の始末をするべきである

家の中に懐中電灯や防災グッズなどを用意している

普段から寝る前に戸締まりやキッチンなどの火の始末には注意している

玄関周りや郵便ポストに部屋のカギを隠しておくのは危険だ

ガス器具を使うときは換気扇をまわしたり、窓を開けるようにしている